2006年08月01日
2006年07月31日
2006年07月30日
ジンベイザメ:斑点模様の芸術
2006年07月29日
2006年07月28日
ジンベイザメの撮影の仕方:逃げられた失敗例
2006年07月27日
ジンベイザメの正しい撮影方法
2006年07月26日
2006年07月25日
2006年07月08日
7/20まで海に出てしまうので更新はお休みです
無事に戻ってきたらそのときの写真でもアップすることにします.
ダンジネスクラブを穫る:大漁!
2006年07月07日
ダンジネスクラブを穫る:忘れた頃に網を引き上げる
2006年07月06日
2006年07月05日
2006年07月04日
2006年07月03日
ジャイアントアワビを調理する
2006年07月02日
ジャイアントアワビを穫る
ひたすら寒いカリフォルニアの海では7mmのウェットスーツを着てブーツにフードにグローブと完全防備をする.浮力に抵抗するべくウェイトも20kgくらい腰につけるため,とても素潜りとは思えない重装備だ.海の中はこんな感じ.中央に見えるのがその獲物.これをコテでぐっとやると…
2006年07月01日
ジャイアントアワビを食す
2006年06月30日
サンディエゴ動物園:漢の戦い
2006年06月29日
インドサイ
サイは絶滅を危惧されている大型動物の一種で,このようにサファリ的に放し飼いをしている動物園はこのサンディエゴ動物園以外にないらしい.角が一本なのがインドサイ.他の種類は角が二本らしい.
2006年06月28日
ダチョウの卵ってどこで買う?
2006年06月27日
Super Sweet Cornも2本で$1
2006年06月26日
サンフランシスコのファーマーズマーケットで出会うひまわりの絨毯
2006年06月25日
サンフランシスコベイでヨットセーリング
ずいぶん昔の話だが,友人がヨットに乗りに連れて行ってくれた.スキッパーがオーナーからヨットを借りてくれるというのでみんなで割り勘.確か一人$20くらいだったかな.あいにくの悪天候だったが近所のヨットハーバーからベイブリッジをくぐり,ゴールデンゲートブリッジまで行って帰路.その途中サウサリートで寄って夕ご飯.ヨットがつけられるレストランがあるなんて,さすがサウサリート.
2006年06月24日
Cronk Gate: Haas School of Businessの玄関
あまりに空の色が美しかったのでみとれて撮影した一枚.ちょうど裏門にあたるところで,パンフレットにも載る,学校の顔に当たる場所.中央に見えるのが例のThe Campanile.いつもここにチャリを停めていたのだが,実はこの日,撮影後に帰ろうとしたらロックがかかった前輪を残したままそのチャリが盗まれていた.しかもその隣のチャリは前輪だけが盗まれていた…
2006年06月23日
The Bay Bridge: 夜景のベイブリッジ
学生時代,友人に誘われ学校にあるローレンス科学ホールという科学博物館に何度か行ってみた.展示はこじんまりとしていて特筆するほどでもないが,バークレーの山の上にあり,ベイブリッジとその向こうのサンフランシスコを見渡せる夜景はため息が出るほど美しい.下にちょびっと頭を出している時計台がUC Berkeleyのシンボル,The Campanile.
2006年06月22日
ロバートモンダビ: Robert Mondavi になるぶどう
カリフォルニアのワインの産地として有名なナパに住む知り合いがワイン畑を持っていて,泊まりにいったときにぐるっと見せてもらった.山を購入したときに専門家に土壌をとことん分析してもらい,硫黄の濃度やpHなどの分布から,その場所に最適な種類のブドウを植えて育てるらしい.経験のある有能なメキシコ人を管理者として雇い,実際の農作業を行うメキシコ人たちを指揮させるのだそうだ.このようにはちきれんばかりに育ったブドウはRobert Mondaviなど,近くの有名なワイナリーに出荷され,美味しいワインに生まれ変わる.
2006年06月21日
巨大な水中眼:DX-350D
これまで水中写真はオリンパスのC-5050ZOOMを純正のハウジングに入れて撮ってきたのだが,さすがに発売から4年も経つと,動作が遅くシャッターチャンスを逃すのが許せなくなってきた.F1.8の明るいレンズで撮れる画は最新のコンパクトデジカメに全く引けを取らないのだが,RAWでばしゃばしゃ撮れるDSLRに慣れてしまうとそれを水中に持ち込みたくなる.
DX-350DはEOS Kiss Digital Nを水中に持ち込むためのSea and Seaのハウジングだ.カタログではそんなに大きく見えなかったのだが,手に入れてみると異様にでかくて重い.もう少し軽くコンパクトになれば普及も進むと思うのだが…